◆作曲家に変身した行政書士!?

◆弾厚作こと加山雄三氏は、「天から舞い降りてくように曲ができる」と表現した。私には遠いことだと常々思っていたが、私にも本当にそういう現象が起きた。昨日、目覚めるときにメロディーと詩が浮かんだ。昨日は、孫の宮参りがあり、孫に対する強い愛しい気持ちがあったのだろうか?夢はなかなか思い出せないことがあるが、今回ははっきりと覚えていた。忘れない…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

◆テレビには出たけれど...!?

◆先に行われた所沢市生涯学習推進センターで行われた“ボランティア 人材バンクフェア”のダイジェストが先日(4/16)テレビ放映された(『イイとこTV』11ch)。番組冒頭、フェアの目的を話す私が映っていた。同フェア実行委員長としての役得である。黄緑のスタッフジャンパーがひと際目立ち、家内曰く、「話もゆっくり口調で結構落ち着いているじゃん…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

◆行政書士のフライングゲット!?

◆一般に『フライング』と言うと、短距離走でスタートの号砲に先立ち飛び出す不正スタートを意味し、悪い意味に使われることが多い。しかし、一方で、“予定の日時に先駆けて物事が行われる”、当初の発売日の前に商品を売り出すと言った場合に『・・・フライング販売』としても使われている。私は、常にイイ意味でのフライングするようを心がけている。◆何事も、…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

◆自転車操業の行政書士!?

◆久しぶりにヤフーオークションで自転車(新品)を落札した。価格は11,501円也。ここ数日間は、常に現在価格をチェックしながらヤキモキした時間を過ごしてきた。1円の入札にはじまり、最終的には15,001円の札を入れておいた。一度入札すると「どないしてでも落札したい」という人間の本能が出てしまう、これがオークションの面白いところでもあり、…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

◆行政書士はTDRの戦略を学ぼう!?

◆「攻撃は最大の防御なり!!」と言う言葉があるとおり、積極的な営業が必要なことは言うまでもない。徹底的に勉強するのも良し、仲間を増やすことも良しである。すでに事務所経営が安定しているところは別にして、スタート間もない行政書士は、あの手この手で営業するほかはない。◆まずは、自分自身を客観的に見つめ直すことである。何事も成功の秘訣は、「強い…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

◆行政書士の差別化見つけたり!?

◆家計の法則に「出るを制して入りを増やす」があるように、自分の力を発揮し、より効果を高める為には「強い部分をさらに伸ばし、弱い部分を補強する」これこそ単純だが、なかなか出来ないことである。すべての法則の原点でもある。私は、開業以来、「差別化」一点を考え続けて今日まで過ごしてきた。◆私は30代の10年間を某シンクタンクで過ごした。もともと…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

◆行政書士として初心に帰る!!

◆会社の寿命は短い。かつて『日経ビジネス』では、「会社の寿命(企業が繁栄を謳歌できる期間)は30年」と唱えた。しかし、最近のデータによれば、企業の寿命(盛期)は30年どころか、10年は確実に切ったと見られる。総資産や売上高といった規模の大きさをベースにした時価総額の観点からすると日本企業で約7年、米国企業にいたっては約5年だという。もは…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

◆行政書士は最後に先生と呼ばれたらイイ!?

◆行政書士に必要なことは、『常に、お客さま目線を忘れるな』と言うことである。これまで何度となくブログで書いてきたが、お客さまから「先生などとおだてられて言い気にならない」ことである。概して先生、先生と呼ばれるうちに、自分は何か特別な立場にいるような錯覚に陥りがちなものである。私は、先生と呼ばれることに大いに違和感を感じる。とくに、行政書…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

◆海賊とよばれた行政書士!?

◆2013年本屋大賞は百田尚樹著『海賊とよばれた男』に決まった。いくら文筆能力があっても、歌唱能力があっても、絵画能力があっても、賞をもらうと言ったビッグチャンスと言うか、縁に恵まれなくて、一生芽が出ない人が圧倒的に多い。例え、フロックで賞を取ったとしても、次の作品がヒットせずにもがいている人も大勢いる。芸能界では「一発屋芸人」などと呼…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

◆そろそろ仕事をするかな?

◆公私にわたるポランティア中心の生活から、一昨日から、また慌ただしいもとの生活に戻った。私の場合、相続専門と言う仕事がら一案件で長ければ数か月かかるのは当たり前である。決して片付け仕事にならないようにお客さまの立場になってじっくり進めることを旨としているため、常に、複数の仕掛かり案件を同時進行させることになる。◆こんなこともあった。お客…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

◆歴史に学ぶ“相続と成年後見”!!

◆多くの皆さんのご協力をいただき、4月7日所沢市生涯学習ボランティア“人材バンクフェア”が無事終了した。既に新たな催事開催に向けて、私の心は再スタートを切っている。昨日の夢遊塾「相続ワンポイントレッスン」では、『歴史に学ぶ相続と成年後見』の話をした。◆私は愛知県岡崎市出身であり、徳川家康と同郷。江戸時代の出来ごとに心惹かれている。私は、…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

◆SEO対策に注視する行政書士!!

◆パソコン音痴の私でも、実はSEO対策(検索上位表示させる技術)に細心の注意をはらっている。とはいっても、特別難しいことをやっている訳ではない。ブログを書くにあたり意識している点は5つである。①ブログを毎日更新する。②検索数の多いキーワード(Google Adwords)を使う。③.ときに自分の弱みを知る為に解析ツール(Google A…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

◆相続専門の行政書士は人生経験が活きる!?

◆日銀はデフレ対策として、市場に流れる資金供給を2倍にするという「量的緩和」と「質的緩和」を打ち出し、2年間で2%のインフレを目指すとした。アベノミクスが今のところ功を奏して、このところ株式市場も賑わっている。◆日本の保有金融資産(不動産を除く)は、1400とも1500兆円とも言われる中で、その6割は60歳以上の世代が保有している。一方…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

◆そうだ、4/7は所沢市生涯学習推進センターへ行こう!!

◆人生は、一生勉強である。私は相続の仕事をしながら、大いに人生勉強をさせていただいており、これほど仕事冥利に尽きることはない。どんなことも自分の意識次第で、そう思える筈である。今の仕事が嫌だとか、つらいと思っている人も多いかも知れないが、一度、3年先、5年先の自分のあるべき姿を想像して、「自分はこうなりたい」、「こういう仕事をしてみたい…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

◆行政書士はホストに徹しよう!?

◆昨日、ある人から以下、愚痴を聞いた。曰く、「本来ホスト役をつとめるべきなのに、催事の趣旨を理解せずに勝手に自分はゲストと勘違いする人がいて困る。そう言う人に限って事前の話し合いには出て来ないは、会場準備も俺の仕事ではないと思っている。そのくせ、人が集まらないのは事務局が悪いと言って、ブツブツ文句を言ってくる」と...◆どこにでもありそ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

◆弱肉強食こそ生き延びる原動力に!?

◆『高年齢者雇用安定法』が施行され、65歳までの雇用義務化が実施されることになった。これは、60歳定年後も希望者の雇用を義務化することで年金受給開始時期までの空白を埋めようという狙いである。私は、「国の愚策を棚に上げて企業にその責を負わせるのか」と大いに疑問に思っている一人である。◆自分が60歳になって思うことだが、誤解を恐れずに言えば…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

◆葬儀について詳しい行政書士になりたい!?

◆『相続専門の行政書士』と謳っている以上、葬儀のことも詳しく知らなければいけないと思って、家族葬や直葬(火葬のみ)を主体にされている地元の葬儀社から、関東一円に営業所をもっておられる大手の葬儀社から教えをこうた。◆葬儀費用についてはピンキリだし、葬儀社によっても価格はさまざまである。しかし、これは行政書士の世界も同じで、報酬の上限がない…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

◆私は年中無休営業の行政書士です!?

◆私は24時間、365日、年中無休の行政書士である。とっくに9時・5時営業の時代は終わった、土・日営業は既に当たり前となった。サービス業である以上、質はもちろんのこと、営業時間においても、お客さまの要望に応える姿勢が望まれる。しかし、世の中には、いまだ古い感覚のままの人がいる。ある所では、12時50分に電話をすると「ただいまお昼時間で、…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

◆フラワーアレンジメントに目覚めた行政書士!?

◆今日は大慌てする朝だった。午前9時過ぎまで家でのんびりしていたところ、お客さまのT様から「9時の待ち合わせは伝わってましたか?」との電話が入る。T様とは、常にメールで連絡を取り合っていたものだが、私が間違ってメールを削除してしまったようだ。慌てて、出掛けるも1時間の遅刻をする始末。気をつけなくては...。◆午後は、セレモアつくば所沢本…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

◆行政書士と成年後見!!

◆私は相続専門の行政書士である。私が言う「相続」とは遺言と成年後見を含めている。日々、手続きをする中で、最近、成年後見制度を利用せざるを得ないケースが散見される。遺産分割協議書作成にあたり、相続人の中に認知症あるいは知的・精神的障がい者の方がおられるケースで等ある。相続人からしてみれば、その為に相当の時間が必要になり、職業後見人等が選任…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more